仕事柄スーツを着るが辛いところ

私は職業柄、黒いスーツでなければなりません。そして、基本的には上着を脱がないため外にいる際は本当にしんどいです。黒のため余計に熱を吸収してしまい暑さが倍増してしまいます。また、黒なので埃やどこかに擦ったりすると汚れが目立ち、汗を掻くと白くなってしまったりと大変です。また枚数は7着あって着まわしているのですがクリーニングに出しますとソコソコの金額がかかってしまうためなかなか出せずにいます。

他の方はクリーニングに出さない場合どの様にケアしているのか知りたいとも思います。接客の際は黒で統一されているので良いですが、その他の日は紺やグレーをきます。そういった色のものを着ている時に限って接客をしなければならなくなったりと踏んだり蹴ったりなので、スーツは黒という概念がじれったくてしょうがないです。

ちなみに私服は結構おしゃれしています!

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その他にもスーツでおしゃれをしたい時は革靴やベルトも色を変えたいですが、仕事柄黒一色なので面白みに欠けてしまいます。なので、スーツと言っても黒で無難なものばかりなので見ていても着ていても飽きてしまうと言った悩みがございます。もっとおしゃれをして、細かく手入れをして長持ちさせられる用に心掛けていきたいです。

 

産後に毛が濃くなってきました。

元々薄毛で、手足のムダ毛が一切目立ちませんでした。

こういう脱毛器とかは全くほしくない位でした

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10代と早い妊娠から次々に出産した結果、4人の子宝に恵まれました。4人目の子供の妊娠の時にはまだ私が23歳だったので、まだまだ妊娠・出産する可能性がある不安から、卵管結紮(らんかんけっさつ)の手術をする決心をしました。卵管結紮術とは、女性を不妊にする手術で、卵巣から卵子を子宮に運ぶ卵管を切断して縛ります。主治医には、卵管結紮の手術をすると女性ホルモンのバランスが崩れて、確実に体質が変わったり太りやすくなったりするけど大丈夫ですか?と何度も何度も聞かれました。

多少の不安はもちろんありましたが、無責任に妊娠・出産する事は出来ません。出産して数ヶ月は何も変化ありませんでしたが、数ヶ月経つと手足のムダ毛が一気に濃ゆくなりました。次に濃ゆくなったのがお腹の毛です。

何度剃っても無くなるどころか、どんどん濃ゆくなる始末です。背中の毛まで生えてきた時には、本当にショックで泣きそうでした。卵管結紮の手術をするまでは毛の処理をした事がなかったので、今では毛の処理が凄く大変です。

体質が変わって肌質も弱くなってしまったので、カミソリ負けも酷くて傷だらけです。それでも、子供達の寝顔を見ると幸せなんですけどね。これからも毛処理とは付き合っていかないといけないので憂鬱です。

自然の多い場所で散歩した思い出

ラブラドールの男の子を飼っています。思い出に残る出来事は、いつも街中の散歩ばかりだったので、少し離れた自然の多い場所まで車で行って、散歩したり日向ぼっこしました。

人がいない場所だったので、自由に走り回ることができて、とても嬉しそうでした。半日位その場所にいましたが、帰る時は嫌そうにしていたので、よほど楽しかったんだなと思いました。

それ以来、普段自宅周辺の散歩が終わり、帰宅して家に入ろうとすると、嫌がって中々入らなくなりました。散歩は長くしたので、トイレとかではなく前の所に行かないの?という、雰囲気を出していました。

それ以降、散歩の度に家に入りたがらなくなりました。その為、なるべく休みの日は、自然の多い場所に連れて行ってます。